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猫が鹿・・・
わが家の最後の1匹の子猫(8月誕)が、鹿肉の味を覚えました。
鹿肉の燻製を切っていたら、にゃぁにゃぁ鳴きながら登場。
せがむので一切れだけあげたらペロッと食べてしまいました。
美優(みゆ・母猫)の方は、今のところ鹿肉には反応しません。
この子だけです。
さて、、、
夜中に鹿が出没するこの地域ですが、、、
もしかしたら、、、
襲い掛かるのかな???
こんな子ですが、とても可愛いです。
人にべったりです。
貰ってくれる人いませんかねぇ。。。
シフトレバーが動かない キーが抜けない ・・・ ○○だけど××!?
4日前かな?
朝、子供たちを送っていこうと思ったら、車のシフトレバーが動かなくて、ボタンが全然押せなくて。
とりあえず、エンジンを切ってキーを抜こうと思ったら、キーが抜けない。
キーが最後まで戻らなくて(ACCまで)、キーが抜けない。
どっかが凍りついた???
そのときは、とりあえずエンジンをかけたまま、子供たちは乗せたまま、状況を理解するためにネットで検索。
同じような症例を発見。
凍る云々ではないようである。
そうこうしている間に、おかあちゃんが「がちゃがちゃ動かしてたらとりあえず動いた」と。
一回はキーも抜けたようなんですが、もう一回抜こうとしたら抜けなくなってて、とりあえず、シフトレバーは動いたから出発。
保育園に到着した後は何事も無く、やっぱりどっかが凍ってたのかしら???などと思いつつも、また起こるといやだし、実際、同じような症状が起きていることはネットで確認できたので、そのままディーラー(っていう言い方でいいのかな?)に行ってみた。
「ありがとう」 押し売りはいらない
「ありがとう」
そう思うときに言えばいいと私は思っています。
言霊???
そう思う人はそれでいいかも知れない。
好きにすればいい。
ただねぇ、、、
何にも無いとき、、、
前に車に、、、
「ありがとう」
って書いてあっても、、、
むしろ不愉快だ。。。
ありがとうの押し売りは嫌いだ。
わたしはね。
あんた、なにか、わたしに、されたのかい????
と、言いたくなる。
無機である。
鹿料理4種 (おやじの会1/22)
22日に開催された「おやじの会」。
なんだかんだで3回目となりました。
そもそものきっかけは、I氏の奥さんから、「たまには飲みに呼んで」みたいなことを言われ、
S氏から「肉が食べたいです」(ご家族が菜食系)の二つの要望をかなえるがために企画したものでした。
たまたま第1回目のときに、わが家が私一人になるタイミングがあり、女子供を抜きにした会になり、このときのみんなの生き生きとした表情を見て、「これは今後もこの形でやらなきゃ」と思ったのでした。
実際、家族でお食事&飲みなんてことは何度かありましたが、その時とは明らかに違う。
今回も、わが家の女子供には無理を言ってお出かけさせましたが、それがまたややこしいことになったことはまぁ置いときましょう。
今回は、鹿肉料理がメイン。
いろいろタイミングが良くて、イメージもわいたのもあり、鹿肉料理を4種類提供いたしました。
鹿肉のジャーキー
鹿肉の燻製
鹿すじの煮込み
鹿すきやき
ジャーキーは、燻製器で無理やり(?)乾燥させたタイプと、自然乾燥タイプをだしましたから、5種類といえるかも?
燻製よりジャーキーが人気。
私もそう思う。
さらに、自然乾燥よりは、燻製器を使った方が好評でした。
私もそう思う。
「商品化できる」という評価もいただけたことはうれしい限り。
自分が食べてみたかったものを作っただけなのですが。








